What's New

2016年1月12日
さきがけ 岡田研究者の研究成果"Imaging of the cross-presenting dendritic cell subsets in the skin-draining lymph node"がProceedings of the National Academy of Sciences of the USA誌で公開され、理化学研究所、JSTと和歌山県立医科大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2015年12月18-20日
さきがけ「慢性炎症」領域 第10回領域会議を滋賀県長浜で開催しました。《さきがけ活動報告》 本会議ではAMED-CREST「慢性炎症」領域の研究者の講演を企画・実施し、両プロジェクト間での情報交流が行われました。《2領域連携活動報告》
2015年12月18日
さきがけ 田中研究者の研究成果"PDLIM1 inhibits NF-κB-mediated inflammatory signaling by sequestering the p65 subunit of NF-κB in the cytoplasm"がScientific Reports誌で公開され、理化学研究所、JSTと和歌山県立医科大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2015年11月24日
さきがけ 茂呂研究者の研究成果"Interferon and IL-27 antagonize the function of group 2 innate lymphoid cells and type 2 innate immune responses"がNature Immunology誌で公開され、理化学研究所とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2015年10月28日
さきがけ 倉石研究者の研究成果"Genome-wide RNAi screening implicates the E3 ubiquitin ligase Sherpa in mediating innate immune signaling by Toll in Drosophila adults"がScience Signaling誌で公開され、東北大学とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2015年10月3日
薬都・とやま市民公開講座「慢性炎症疾患の発症・進行と制御」を富山県民会館で開催しました。《さきがけ活動報告》
2015年9月7日掲載
2015年8月24-25日にさきがけ「慢性炎症」領域 第9回領域会議を富山で開催しました。《さきがけ活動報告》 本会議ではAMED-CREST「慢性炎症」領域の研究者の講演を企画・実施し、両プロジェクト間での情報交流が行われました。《2領域連携活動報告》
2015年7月22日
さきがけ 中江研究者の研究成果"An interleukin-33-mast cell-interleukin-2 axis suppresses papain-induced allergic inflammation by promoting regulatory T cell numbers"がImmunity誌で公開され、東京大学とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2015年7月21日
さきがけ 浅野研究者の研究成果"Intestinal CD169+ macrophages initiate mucosal inflammation by secreting CCL8 that recruits inflammatory monocytes"がNature Communications誌で公開され、JSTと東京薬科大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2015年6月15日掲載
お知らせ: 7月1日より、当領域が実施する次の2つの催しについて参加登録を開始します。
市民公開講座「慢性炎症疾患の発症・進行と制御」
 開催日:平成27年10月3日(土)
 開催場所:富山県民会館(富山県富山市新総曲輪4-18)
さきがけ「炎症の慢性化機構の解明と制御」研究領域 平成27年度研究報告会
 開催日:平成27年11月6日(金)
 開催場所:東京コンファレンスセンター品川(東京都港区港南1-9-36 アレア品川)
2015年6月10日
さきがけ 七田研究者の研究成果"Bruton's tyrosine kinase is essential for NLRP3 inflammasome activation and contributes to ischaemic brain injury"がNature Communications誌で公開され、JSTと慶應義塾大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2015年5月15日掲載
お知らせ:平成27年6月10日(水)に、「NCNP神経免疫国際シンポジウム」が国立精神・神経医療研究センター(東京都小平市)において開催されます。開催案内とプログラムは、こちらです。本シンポジウムでは著名な国内外の研究者と共に当研究領域研究者の発表も予定されており、当研究領域も後援しております。
2015年4月1日
CREST「炎症の慢性化機構の解明と制御に向けた基盤技術の創出」研究領域は、2015年4月1日付で、「国立研究開発法人 日本医療研究開発機構」に移管になりました。それに伴い、今後本Webサイトの構成変更を行う予定です。
2015年4月1日
科学技術振興機構は、2015年4月1日付で法人名が変更され、「国立研究開発法人 科学技術振興機構」となりました。
2015年3月26日
CREST 研究代表者の坂口志文教授(大阪大学 免疫学フロンティア研究センター)が、「ガードナー国際賞」を受賞しました。
2015年2月24日
CREST 石井チームの研究成果"DNA methyltransferase 3a regulates osteoclast differentiation by coupling to an S-adenosylmethionine–producing metabolic pathway"がNature Medicine誌で公開され、大阪大学とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2015年2月18日
CREST 中山チームの研究成果"The interleukin-33-p38 kinase axis confers memory T helper-2 cell pathogenicity in the airway"がImmunity誌で公開され、JSTと千葉大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2015年2月16日
CREST 大島チームの研究成果"Suppressing TGF-β signaling in regenerating epithelia in an inflammatory microenvironment is sufficient to cause invasive intestinal cancer"がCancer Research誌で公開され、金沢大学とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2015年1月7日
さきがけ 佐野研究者の研究成果"Adventitial CXCL1/G-CSF Expression in Response to Acute Aortic Dissection Triggers Local Neutrophil Recruitment and Activation Leading to Aortic Rupture"がCirculation Research誌で公開され、慶應義塾大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年12月26日掲載
2014年12月21-22日にさきがけ「慢性炎症」領域 第8回領域会議を大分で開催しました。《さきがけ活動報告》 本会議ではCREST「慢性炎症」領域の研究者の講演を企画・実施し、両領域間での情報交流が行われました。《2領域連携活動報告》
2014年12月19日
さきがけ 井垣研究者が、科学技術・学術政策研究所による「科学技術への顕著な貢献2014(ナイスステップな研究者)」を受賞しました。
2014年12月19日
さきがけ 井垣研究者が、「第11回日本学術振興会賞」を受賞しました。
2014年12月19日
CREST 研究代表者の石井優教授(大阪大学大学院医学系研究科 教授)が、「第11回日本学術振興会賞」を受賞しました。
2014年12月19日
CREST 坂口チームの研究成果"Regulatory T Cells Control Antigen-Specific Expansion of Tfh Cell Number and Humoral Immune Responses via the Coreceptor CTLA-4"がImmunity誌で公開され、大阪大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年12月19日
CREST 坂口チームの研究成果"Detection of self-reactive CD8+ T cells with an anergic phenotype in healthy individuals"がScience誌で公開され、大阪大学とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年12月17日
さきがけ 田中研究者の研究成果"HSP70 mediates degradation of the p65 subunit of nuclear factor κB to inhibit inflammatory signaling"がScience Signaling誌で公開され、JSTと理化学研究所は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年11月25日
さきがけ 鈴木研究者の研究成果"Control of lymphocyte egress from lymph nodes through β2-adrenergic receptors"がThe Journal of Experimental Medicine誌で公開され、大阪大学とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年11月24日
さきがけ「研究報告会(第2期生)」を開催しました。多数のご来場、誠に有難うございました。《さきがけ活動報告》
2014年11月2日
CREST 研究代表者の井上和秀教授(九州大学 理事・副学長)が、「平成26年秋の紫綬褒章」を受賞しました。
2014年10月27日
さきがけ 井垣研究者の研究成果"Mitochondrial defects trigger proliferation of neighbouring cells via a senescence-associated secretory phenotype in Drosophila"がNature Communications誌で公開され、京都大学とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年10月7日
CREST 研究代表者の安友康二教授が、「第17回日本免疫学会賞」を受賞しました。
2014年9月30日
CREST 研究代表者の長澤丘司教授と濡木理教授が、「2014年度武田医学賞」を受賞しました。
2014年9月19日
さきがけ 菅波研究者の研究成果"Macrophage-inducible C-type lectin underlies obesity-induced adipose tissue fibrosis"がNature Communications誌で公開され、JSTと東京医科歯科大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年9月8日掲載
2014年8月24-25日にさきがけ「慢性炎症」領域 第7回領域会議を釧路で開催しました。《さきがけ活動報告》 本会議ではCREST「慢性炎症」領域の研究者の講演を企画・実施し、両領域間での情報交流が行われました。《2領域連携活動報告》
2014年8月26日
さきがけ 中江研究者が、トムソン・ロイター社の論文動向分析データベースに基づき「世界で影響力を持つ科学者」に選出されました。
2014年8月22日
CREST 清野チームの研究成果"Innate lymphoid cells regulate intestinal epithelial cell glycosylation"がScience誌で公開され、東京大学とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年7月22日
さきがけ 有田研究者の研究成果"18-HEPE, an n-3 fatty acid metabolite released by macrophages, prevents pressure overload-induced maladaptive cardiac remodeling"がThe Journal of Experimental Medicine誌で公開され、JST、理化学研究所と東京大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年6月18日
さきがけ 新研究者が、第6回ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞 2014」を受賞しました。
2014年6月9日
さきがけ 岡田研究者の研究成果"Sphingosine-1-phosphate receptor 2 is critical for follicular helper T cell retention in germinal centers"がThe Journal of Experimental Medicine誌で公開され、理化学研究所は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年5月23日
さきがけ 南野研究者の研究成果"Inhibition of endothelial p53 improves metabolic abnormalities related to dietary obesity"がCell Reports誌で公開され、JSTと新潟大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年5月23日
CREST 井上チームの研究成果"A chronic fatigue syndrome model demonstrates mechanical allodynia and muscular hyperalgesia via spinal microglial activation"がGlia誌で公開され、名古屋大学、九州大学とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年5月13日
CREST 井上チームの研究成果"Transcription factor IRF5 drives P2X4R+ reactive microglia gating neuropathic pain"がNature Communications誌で公開され、九州大学とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年5月7日
CREST平成22年度採択課題(1期生)の中間評価結果を公開しました。
2014年4月15日
さきがけ 澤研究者(第1期3年型)の研究成果"Reactive cysteine persulfides and S-polythiolation regulate oxidative stress and redox signaling"がProceedings of the National Academy of Sciences of the USA誌で公開され、東北大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年4月14日
さきがけ 斉藤研究者の研究成果"Single App knock-in mouse models of Alzheimer' s disease"がNature Neuroscience誌で公開され、理研とJSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年4月11日
CREST 清野チームの研究成果"The enzyme Cyp26b1 mediates inhibition of mast cell activation by fibroblasts to maintain skin-barrier homeostasis"がImmunity誌で公開され、JST、東京大学と(独)医薬基盤研究所は共同で論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年4月2日
さきがけ 山下研究者(第1期3年型)の研究成果"The Menin–Bach2 axis is critical for regulating CD4 T-cell senescence and cytokine homeostasis"がNature Communications誌で公開され、JSTと愛媛大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年3月12日
CREST 山本チーム研究代表者の山本雅之教授が、「日本学士院賞」を受賞しました。
2014年2月25日掲載
CREST 濡木チーム研究代表者の濡木理教授が、「平成25年度上原賞」を受賞しました。
2014年2月20日
CREST 井上チームの研究成果"Peripheral Role of Cathepsin S in Th1 Cell-Dependent Transition of Nerve Injury-Induced Acute Pain to a Chronic Pain State"がJournal of Neruroscience誌で公開され、JSTと九州大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年2月14日掲載
さきがけ 加藤研究者の研究成果"Autoimmune Disorders Associated with Gain of Function of the Intracellular Sensor MDA5"がImmunity誌で公開され、京都大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年2月14日
CREST 濡木チームの研究成果"Crystal Structure of Cas9 in Complex with Guide RNA and Target DNA"がCell誌で公開され、東京大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2014年1月20日掲載
Science誌が選ぶ2013年10大成果の1つとして「Your microbes, Your health(腸内細菌の健康への役割)」が取り上げられ、さきがけの大谷直子研究者と所属研究所の原 英二 部長らによる研究成果が紹介されました。同項目においては他にも、2013年に発表された世界各国の独立した複数の研究チームによる、腸内細菌と疾患・健康との関係を明らかにした研究成果が取り上げられています。《JSTトピックス》
2013年12月25日掲載
さきがけ 佐野研究者の研究成果"Lung natural killer cells play a major counter-regulatory role in pulmonary vascular hyperpermeability after myocardial infarction"がCirculation Research誌で公開され、慶應義塾大学は論文の要旨をプレスリリースしました。
2013年12月25日掲載
2013年12月21-22日にさきがけ「慢性炎症」領域 第6回領域会議を高知で開催しました。《さきがけ活動報告》 本会議ではCREST「慢性炎症」領域の研究者の講演を企画・実施し、両領域間での情報交流が行われました。《2領域連携活動報告》
2013年11月15日
CREST 中山チームの研究成果"The polycomb protein Ezh2 regulates differentiation and plasticity of CD4+ T helper type-1 and type-2 cells"がImmunity誌で公開され、JSTと千葉大学は共同で論文の要旨をプレスリリースしました。
2013年11月10日
さきがけ「研究報告会(第1期生)」を開催しました。多数のご来場、誠に有難うございました。《さきがけ活動報告》
2013年10月25日
さきがけ 茂呂研究者の研究成果"Thymic stromal lymphopoietin induces corticosteroid resistance in natural helper cells during airway inflammation"がNature Communications誌で公開され、理化学研究所、慶應義塾大学とJSTは共同で論文の要旨をプレスリリースしました。
2013年10月9日掲載
2013年9月28-30日に、さきがけ「慢性炎症」領域 第5回領域会議を宮城で開催しました。《さきがけ活動報告》 本会議ではCREST「慢性炎症」領域の研究者の講演を企画・実施し、両領域間での情報交流が行われました。《2領域連携活動報告》
2013年10月2日
さきがけ 南野研究者の研究成果"Semaphorin3E-induced inflammation contributes to insulin resistance in dietary obesity"がCell Metabolism誌で公開され、JSTと新潟大学は共同で論文の要旨をプレスリリースしました。
2013年8月28日
さきがけ 廣田研究者の研究成果"Combinatory approaches prevent preterm birth profoundly exacerbated by gene-environment interactions"がThe Journal of Clinical Investigation誌で公開され、JSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2013年7月26日
さきがけ 幸谷研究者の研究成果"miR-126-mediated control of cell fate in B cell-myeloid progenitors as a potential alternative to transcriptional factors"がProceedings of the National Academy of Sciences of the USA誌で公開され、JSTは論文の要旨をプレスリリースしました。
2013年7月22日
CREST 松島チームの研究成果"Qualitative rather than quantitative changes are hallmarks of fibroblasts in bleomycin-induced pulmonary fibrosis"がThe American Journal of Pathology誌で公開され、JSTと東京大学は共同で論文の要旨をプレスリリースしました。
2013年7月10日
さきがけ 新研究者の研究成果"Treg induction by a rationally selected mixture of Clostridia strains from the human microbiota"がNature誌で公開され、東京大学から論文の要旨がプレスリリースされました。
2013年7月6日
CREST 山本チームの研究成果"Plasticity of Renal Erythropoietin-producing Cells Governs Fibrosis"がJournal of the American Society of Nephrology誌で公開され、東北大学とJSTは共同で論文の要旨をプレスリリースしました。
2013年7月5日
CREST 井上チーム(九州大学 中西教授らの研究グループ)の研究成果"Differential pathways for interleukin-1β production activated by chromogranin A and amyloid β in microglia"がNeurobiology of Aging誌で公開され、九州大学から論文の要旨がプレスリリースされました。
2013年7月2日
さきがけ 廣田研究者が第19回(平成25年度)日本炎症・再生医学会奨励賞を受賞し、第34回日本炎症・再生医学会の会場において授賞式が行われましたました。《さきがけ活動報告》
2013年7月1日
さきがけ「研究報告会(第1期生)」の参加登録を開始しました。
・ 開催日時:平成25年11月10日(日)、9:50~18:05
・ 開催場所:東京コンファレンスセンター品川 5階大ホール
2013年6月27日
さきがけ 大谷直子 研究者と所属研究所の原 英二 部長の研究成果"Obesity-induced gut microbial metabolite promotes liver cancer via senescence secretome"がNature誌で公開され(Newsはこちら)、がん研究会とJSTから論文の要旨がプレスリリースされました。本研究には、さきがけ 新 幸二 研究者も参画しています。
2013年6月7日
CREST 山本チーム研究代表者の山本雅之教授が日本腎臓財団学術賞を受賞しました。
2013年6月4日
CREST 山本チームの研究成果"A mouse model of adult-onset anaemia due to erythropoietin deficiency"がNature Communications誌で公開され、東北大学から論文の要旨がプレスリリースされました。
2013年5月15日
CREST「慢性炎症」領域平成22・23年度採択課題の「研究進捗報告会」を開催しました。《CREST活動報告》
2013年4月24日
CREST 清野チームの研究成果"Microbe-dependent CD11b+ IgA+ plasma cells mediate robust early-phase intestinal IgA responses in mice"がNature Communications誌で公開され、東京大学医科学研究所から論文の要旨がプレスリリースされました。
2013年4月10日
CREST 成宮チームの研究成果"Prostaglandin E2 promotes Th1 differentiation via synergistic amplification of IL-12 signalling by cAMP and PI3-kinase"がNature Communications誌で公開され、京都大学から論文の要旨がプレスリリースされました。
2013年4月8日
平成25年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰の発表
さきがけ 七田 崇研究者と斉藤貴志研究者が若手科学者賞に受賞しました。また、福井宣規領域アドバイザーは科学技術賞を受賞しました。《文部科学省HP》
2013年3月15日
さきがけ 大洞研究者の研究成果"Agonist-selected T cell development requires strong TCR/calcium signaling"がImmunity誌で公開され、JSTと東京医科歯科大学は共同で論文の要旨をプレスリリースしました。
2013年2月12-13日
国際シンポジウム“Frontiers in Immunology and Inflammation”を開催
CREST「アレルギー疾患・自己免疫疾患などの発症機構と治療技術(免疫機構)」研究領域及びCREST「炎症の慢性化機構の解明と制御に向けた基盤技術の創出(慢性炎症)」研究領域ならびにさきがけ「炎症の慢性化機構の解明と制御(慢性炎症)」研究領域は3領域合同で公開国際シンポジウム“Frontiers in Immunology and Inflammation”を2013年02月12日-13日の二日間にかけて、学術総合センター(一橋記念講堂)で開催しました。《JSTトピックス》
2013年1月16日掲載
2013年1月6-8日にさきがけ「慢性炎症」領域 第4回領域会議を大阪で開催しました。《さきがけ活動報告》 本会議ではCREST「慢性炎症」領域の研究者の講演を企画・実施し、両領域間での情報交流が行われました。《2領域連携活動報告》
2013年1月15日
CREST「慢性炎症」領域とさきがけ「慢性炎症」領域のホームページを統合し、新たに公開しました。
The 5 Cardinal Signs of Inflammation